2025/06/24 23:15

🌽 「ちょっと虫が食べたとうもろこし。」
それは、自然の中で育った証。
農薬を使わず、土と空とミツバチとともに育ったとうもろこしは、
ときどき虫に「おいしいね」と先に食べられてしまいます。

でも、人にも虫にも「おいしい!」と思われるって、
ちょっと誇らしくありませんか?

虫食いがあっても、中身はしっかりぎゅっと詰まった甘み。
自然のままのとうもろこし、どうぞ召し上がれ。


🌽 虫食いとうもろこしについて
羽のおと農園のとうもろこしは、農薬を使わず、自然のままに育てています。
そのため、とうもろこしの一部に虫食いの跡が見られることがあります。

見た目には少し驚かれるかもしれませんが、虫が食べるほど安心・安全の証でもあります。
虫に食べられた部分をのぞけば、実の中は甘くて風味豊か。
栄養価も変わりません。

私たちは、虫食いのあるとうもろこしも自然の一部と考え、大切に販売しています。
どうぞ安心してください。


 🍀Q&A:お客様のギモンにお答えします!

Q1. 虫食いがあると栄養が減ってしまうの?
🅰
:ご安心ください。虫が食べるのはほんの一部分。
中身の栄養価(甘み・ビタミン・食物繊維など)はほとんど変わりません


Q2. 食べても安全なの?
🅰
:はい、安全です!
羽のおと農園では農薬や化学肥料を一切使っていません
虫が来るのは、それだけ自然で安心なとうもろこしの証拠です。


Q3. 保存はどうしたらいい?
🅰
冷蔵庫で立てて保存が基本です。
枝付きのまま逆さに放置が一番いいです。しかし枝付きでは冷蔵庫に入らないですね。
枝からもぎって新聞紙に包むと、すこしだけ鮮度が保てます。
しかし、どんどん旨みや甘味が低下していきます。生のままの保存は考えず、なるべく早めに調理をしてください。